就学ビザ

就学ビザの申請を希望される場合は、希望学期を確認の上、下記期間中に 申し込んでください。
現在就労ビザ、ワーキングホリデービザなどを所持している方で、就学ビザへの変更を希望される場合は、 日本国内での変更が可能です。詳しくは 査証変更係り までご連絡ください。

就 学 ビ ザ 申 請 期 間
 
 開 講 期 申 請 期 間  結 果 発 表
2009年01月 受付は終了しました。 2008年11月07日
2009年04月 受付は終了しました。 2009年02月28日
2009年07月 2009年01月15日から2009年03月15日 2009年05月20日
2009年10月 2009年03月15日から2009年05月15日 2009年08月28日
申し込み方法

必要書類は、申請者の国籍・学歴・年齢等によって異なりますので、 事前にお問い合わせの上、以下の必要書類及び選考料を郵送または持参してください。 入学願書及び履歴書などは 申込書 をダウンロードして使用してください。就学ビザが必要でない場合は、入学願書と写真2葉となります

就学ビザ申請必要書類
 
1. 入学願書 当学院の 入学願書 を使用してください。
2. 履歴書 当学院の 履歴書 を使用してください。 (a) 小学校から 最終学歴まで (b) 就学目的を英語で書く場合は、150 - 200ワードの間で 書いてください。
3. 卒業証明 卒業証書の場合は、オリジナルを提出してください。 後日返却いたします。卒業証明書の場合、オリジナルは返却いたしません。
4. 写   真 6葉のパスポートサイズ、 4cm x 3cm 、三ヶ月以内のもの 1葉は入学願書に添付し、他の5葉は裏面に氏名を記入してください。
5. その他の証明書 現在職業がある場合は職業証明書。また大学等に在学中の場合は、在学証明書。
6. 旅券のコピー 旅券を所持して場合はコピーを提出してください。
申請者の写真、パスポート番号及び生年月日が記入しているページ。また、日本入国歴 がある場合は、出入国スタンプのあるページのコピー。
7. 経費支弁書
  (経費支弁者)
当学院の 経費支弁書 を使用してください。
8. 銀行残高証明書
  (経費支弁者)
日本滞在中の学費及び生活費を十分にまかなうことができるだけの銀行等が発行した証明書

上記の必要書類は、OECD諸国 (i.e. アメリカ、カナダ、オーストラリア、韓国、台湾、ヨーロッパ諸国)から申請する場合の必要書類です。 非OECD諸国から申請する場合、国籍によって必要書類が異なります。 また、ロシア、ウクライナ等の国籍の場合は、在日身元保証人が必要となるケースもあります。 一般的に非OECD諸国から申請される場合は、上記必要書類以外に経費支弁者の書類が必要となります。 詳しい必要書類をご請求される場合は、入学希望学期を明記し、申請人の国籍、年齢、最終学歴、性別、日本語学習歴等 をご記入の上、就学ビザ申請係り までご連絡ください。

就学ビザ取得まで

就学ビザの申請を希望する場合は、上記必要書類と選考料を添えて、締切期限までに当学院まで郵送してください。 必要書類を確認し、間違いがなければ、その他添付書類を添えて東京入国管理局に提出いたします。 その後入国管理局より、在留資格認定証明書が発行されれば、直ちに申請者に連絡いたします。 諸費用 ( 諸費用 の項目を参照してください)の入金が確認され次第、 在留資格認定証明書及び入学許可書を申請者に郵送いたします。申請者は、パスポートなどの必要書類と ともに最寄の大使館または領事館で査証申請(最初の査証期間は一年)してください。OECD諸国の場合は、 三日以内に許可が下りますが、国によっては、一ヶ月以上要する場合もあります。
入国後査証の更新及び変更(留学等)は、取次ぎ申請(学校が本人に代わって査証を取得)いたします。

申請書類をヨシダに郵送する

申請書を確認した後 東京入国管理局 に提出します

入国管理局では、申請書類を審査し、認定書が発行されることをヨシダに連絡します

在留資格認定証明書が発行されたことを申請者に連絡します

申請者は 諸費用を送金します

申請者に在留資格認定証明書及び入学許可書が郵送されます

申請者は、最寄の 日本大使館または領事館で査証申請します

就学ビザを取得後来日します